求人企業さま向け
HIYAKU bussiness support 求人企業さま向け
社長さん こんなお悩みありませんか?
●個人商店から早く脱却したい
●企業規模拡大に伴い、日常業務全般の管理統括できる人材が欲しい
●銀行交渉が出来る人材がいない
●年齢のせいか体力低下や集中力低下が気になる。
●売上の低下が悩みだ。
●株式公開を視野に入れた社内体制の整備、内部管理面の強化を図りたい
●M&Aを含む経営判断を、補佐役としてサポートしてもらいたい
●経営が多忙で、肝心の経営方針・計画立案等に専念できない
●No.2が自己都合により退社、後任が不在
●同族会社(ワンマン経営)のため人材が育っていない
●社員の指導育成・教育に関するノウハウを教えて欲しい
「ひやく」の番頭さん派遣・紹介サービスが特に必要な企業はこんな先
ベンチャー企業
●業績がよく今後数年以内に上場を検討している急成長企業
●営業やビジネスモデルはよいが、財務・経理・税務などを中心とする内部体制や人事制度・コンプライアンスなどに関して整備が遅れている。
後継者不足に悩んでいる企業
●後継者が不在か、いろいろな要因でスムースな承継が厳しい企業
●後継者がいるが、若いか不慣れ
⇒番頭さん(=つなぎ役)が必要
後継者がいない企業
●役員・従業員への承継
●親族への承継
⇒しっかりした事業承継プランの構築とそれを相談できる人材が欲しい。(外部サポート)
⇒実行部隊として後継者とその補佐役(番頭さん)が必要
後継者となった方がこんなお悩みを抱えていたり、こんな行動をされている企業
後継者の悩み「ベスト5」
- 何だかんだと社長が引退しない
- 社長ともめる(引退しても口を出さずにいられない)
- 年上社員や古株社員との関係
- 社内の親族の取扱い(社内にいる兄弟・親族など火種を放置)
- 自信が持てない(借金等、会社整備に不備)
●継いだ途端、新規事業をやりまくる。 ●先代を超えようとあがく
●早く実績を上げようと焦る
●会社の規模を先代より大きくしようとする
●地道な仕事を嫌がる
⇒優秀な外部人材の採用と確かな方向性の示せる相談先や人材
売上不振に悩んでいる企業
統計データによると「番頭さん」は、こんな結果が出てます。
●中小企業の4社に1社は「番頭さん」がいないと経営者は思っていらっしゃいます。
(中小企業白書・平成12年3月日本商工会議所「成長する中小企業における人材の確保と育成」)
●さらに番頭さんのいない中小企業の7割が「番頭さん」を欲しいと考えていらっしゃいます。
●競争力が強く事業拡大している企業ほど既に「番頭さん」がいらっしゃる企業が多い。
●売上高、成長率の向上⇒同業同規模の他社に比べ、競争力が強い
●従業員数の増加⇒事業拡大指数が高い
(2003年度中小企業白書)
●親族以外の社員や共同経営者が「番頭さん」でいるほうが経営パフォーマンスがよい。
●中途採用者の育成により「番頭さん」となったケースが半分
●番頭さんに企画・発想力、達成・行動力、影響・行動力、状況把握力、思考判断力のできる方を期待している。
(日本商工会議所 人材ニーズ調査研究委員会)
●また番頭さんを必要とされる主な職種としては、営業・マーケティング、財務・経理、生産・製造の順です。
(中小企業庁 「経営戦略に関する実態調査」)
御社には社長さんの右腕と呼べる人材(番頭さん)がいらっしゃいますか?
中小企業で不足している右腕人材(中核人材)
企業規模の大小を問わず、人材育成が必要であるという声は良く聞きますが人材育成意欲が高く企業規模が小さい企業であればあるほど、人材育成に関する悩みは大きいようです。
「右腕人材」とは、
●高い実務能力
●精力的に活動する人材
●経営者の分身としての役割
●経営管理全般に対する高度な能力を持つ
●経営者の経営理念を理解し、社内外に伝えることができる
いわゆる「右腕人材」の有無
特にオーナー企業や創業者、成長著しいベンチャー企業においては、経営の中枢で経営者を支える人材(いわゆる「右腕人材」)に対する不足感が高くなっています。
御社に右腕人材(番頭さん)がいたら、何を解決して欲しいですか?
●事業承継
●営業力の強化
●内部統制(J・SOX法)
●社内体制強化
●経営戦略の立案実行
●社員の研修
●2代目3代目社長の補佐
●資金調達
●M&A
●社員の定着率向上
●組織の再編
●社内評価制度
●人材の採用
●販路拡大
●事業計画の立案
●コンプライアンス

