番頭さん志願者向け
HIYAKU bussiness support 番頭さん志願者向け
ひやくが何故中高年にこだわるのか
こだわる理由は、以下のような「番頭さん」としての素晴らしい能力が備わっている方が多いからです。
中高年でもこんな方はNGです。(「番頭さん」として嫌われる人材)
●プライドが高くて使いにくい 「やってあげます」
●自慢話が多い
●難しい専門用語を社内で使う
●問題点を指摘するが、解決はしない
●この仕事 私の担当ですか?
●目の前の利益・売上に執着しない(「時間軸は今年・来年」)
⇔(中小企業経営者の時間軸は、今・今月)
●ミスの責任は上司が取るもの。自分の責任ではない
●すぐ言い訳をする
●私「考える人」、誰かが「動く人」
●前の会社では? どこそこでは
●一人一役 ⇔ 中小企業では一人二、三役が当たり前
●コピー・FAX・お茶・メール 自分でやれ
●日経より中日スポーツ <皆さんに好かれる番頭さん人材とは?!>
●人脈では食えない。 だれだれなら私が良く知っています。
●合理的意思決定を重んじる(理屈重視)
⇔ 中小企業では 現場感覚・実感・皮膚感覚
●狙い目 大企業のエリートより、大企業の普通の人
●手続・手順を重視
⇔ 中小企業では 実行力・スピード・小回り・実現する
▼大企業で育った人材は「特殊空間」を共有しています。しかしすべてではありません。
△理解してくれる風土がある。
△専門用語
△動いてくれる部下がいる
△指示する側とされる側
△実務は部下・下請け
△日経新聞用語
番頭さん(経営者の右腕)の職務について
●財務責任者「財務の番頭さん」
●財務計画・事業計画作成
●資金繰り
●金融機関対応
●税務戦略
●支払回収条件の見直し等
●営業責任者「営業の番頭さん」
●販路の拡大
●営業スタッフの強化
●マーケティングリサーチ
●目標設定
●営業計画進捗管理等
●ひやくの番頭さんにはプロのサポートがある。
●「ひやく」から紹介した番頭さんに対して、派遣期間中の番頭さんも相手先企業で正社員となられた番頭さんもいずれの場合でも、ひやくグループ(経営コンサルティングのひやくホールディングスと「ひやく」)のコンサルティングノウハウを生かして、全力でサポートします。
●従って番頭さんが不得手な分野があっても安心して職務を遂行できます。
●さらにひやくグループの契約先の弁護士事務所や公認会計士、税理士などと連携して、一層高度な問題解決もサポートします。
求職者と社長さんをつなぐ「ひやく」の役割
●中小企業(需要)
●人材がいない
●右腕(番頭さん)をみつけられない
●財務が任せられない
●「ひやく」の番頭さん事業(マッチング)
●人材の無駄遣いを省く
●右腕(番頭さん)不在による企業経営の非効率化を解消
●中高年求職者(供給)
●能力がありながら、それを生かせる職場が見つからない
●団塊の世代は700万人以上
●チャレンジは弱いが定石は豊か
●経験+熟練が企業を支える
是非 中小企業の番頭さんとして、あなたが蓄積してきた経験・スキルを活かしていきませんか?
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